即アポ
即アポ。知り合った翌日に初面接。超特急トントン拍子過ぎる感じ。近くの固執居酒屋で一緒に食事する後、まるでAはベテランキャバクラ嬢みたいな態度で私に接していました。私個人に相当興味を抱いたのか、これがAの男のこれがAの男性と接する時のいつもの態度なのか。いずれにせよ、私的にはとても好感度が高かったのを覚えています。
ただ、肝心のルックスが中の下。ルックスだけで誰かから声をかけられる事はまず無さそうでした。しかし全く見れたモノでは無い、という程でもありません。随分言葉を選んだつもりですが(苦笑)、これで大体想像頂けますネ?
前日の初面接で確信に近い手応えを得ていた私は、早速翌日にもう1度会う事を提案したのでした。初面接での良いム-ドの余韻の中、また翌日も会う訳ですから、何を目的にしているのかはAも感じ取っていたハズ。そしてそれをAも望んでいるハズだと踏んでいたのです。
翌日の待ち合せ場所は、もっと分かりやすい場所にしました。前日は1時間遅れでのご登場でしたが、この日は定刻通りにやってきたA。どうやらAもかなり乗り気立ったみたいですネ。今になって思えば、色々と言い訳をしていたモノの、前日は即アポという展開に躊躇があったのかも知れません。
軽く食事を済ませ、そのままホテルへ誘いました。暗黙の了解は既に成立していましたから、すんなりホテルに直行出来ました。ホテルの中でのAはかなり積極派。とにかくエッチを楽しんでいるのがハッキリ感じられました。Aの話が本当だとしたら、彼氏のような違うような存在の男は、Aを全くと言って良い程に抱いてはくれなかったのでしょう。
積り積もった欲求不満を、私とのエッチで大噴火大爆発させるAの姿は、そのルックスはさておき、なかなかそそるモノでしたネ。
これからもメル友ギャラリーやhttp://www.maillonsdelajalle.com/を使っていこうと思っています。